旅の夜風

霧島昇、松原操

はなもあらしも ふみこえて

踏越過花香與暴風雨

 

ゆくがおとこのいきるみち

是男人為生存而要走下去的路

ないてくれるなほろほろどりよ 

珍珠雞啊!你不要再哭泣了

つきのひえいをひとりゆく    

在比叡山的月光下踽踽獨行

 

やさしかのきみ ただひとり

那個善良的妳 只是獨自一人

たたせまつりしたびのそら 

讓妳出發至異鄉參加慶典節日

かわいこどもはおんなのいのち 

可愛的孩子啊!是女人的生命

 

なぜにさみしいこもりうた 

為何是悲傷的搖籃曲?

 

かものかわらにあきたけて

加茂的河灘上    秋意往前緜延

はだによかぜがしみわたる 

晚風吹到皮膚上是如此地沁入心脾

おとこやなぎがなになくものか  

像柳樹能屈能伸的男人啊!怎能哭泣呢?

かぜにゆれるはかげばかり   

在風中搖擺著的全都是影子

 

あいのやまかわくもいくえ 

愛的山河    雲深幾重重

こころごころをへだてても 

即使是兩顆心分隔兩地

まてばくる来るあいぜんかつら

只要能等著愛染桂樹

やがてめをふくはるがくる 

不久後會發芽    春天也就來臨了

 

作詞:西條八十
作曲:万城目 

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